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新収蔵品展

北海道立函館美術館

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    2023/12/23 (土) 〜 2024/04/14 (日)
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会期
  • 2023/12/23 (土) - 2024/04/14 (日) 終了
開館時間

9:30 -17:00(入場は16:30まで)
【休館日】月曜日(※月曜日が祝日の場合開館、火曜日が休館)、12月29日(金)~1月3日(水)

  • 階/展示室
    北海道立函館美術館 常設展示室
  • 住所
    北海道函館市五稜郭町37−6 北海道立函館美術館
  • 入場料
    有料
入場料詳細

一般 260(210)円、高大生 150(110)円

※( )内は以下の割引料金
・団体料金(10名以上)

無料になる方
・65歳以上の方
・小中学生
・「毎週土曜日」に利用する高校生
・身体障害者手帳や療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方及びその引率者(1名)など。

書展の紹介

<概要>
このたびは総点24点の寄贈があり、収蔵作品数は2、374点(寄託作品402点を含む)となりました。そのうち、本展では、11点を紹介します。
中野北溟の作品は、前年度「詩文書の魅力 金子鷗亭と中野北溟」の開催がきっかけとなって、出品作を中心に当館に収蔵されたものです。函館で長く活動した、北海道を代表する工芸家折原久左ェ門の作品は、2011年の当館での個展開催以来、10年余の時を経て、収蔵が実現しました。やはり函館ゆかりの作家である砂田友治の作品は、このたび初めて収蔵されるものです。
*中野北溟出品作品:《草野心平詩 富士山作品第拾陸》《八木重吉詩 光》《朔北は茫茫の海》《雪華》《刻む》以上5点は昨年、展示した作品
*展示していないが、今回寄贈を受け、展示する作品(公開は2月19日まで)《北欧叙事詩「カレワラ」より『ワイナミョイネン』(後編)歓喜より》1999年制作

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