• 検索トップ
  • 書展一覧
  • 主催者の方へ
主催者メニュー
ログイン または 新規会員登録
主催者メニュー

村上翔雲展-現代の書道の姿-

明石市立文化博物館

  • 会期
    2025/01/04 (土) 〜 2025/01/26 (日)
  • Google Mapを開く
  • 詳細
  • レポート 0
  • prev
  • next
  • お気に入り
  • シェア
  • prev
  • next
会期
  • 2025/01/04 (土) - 2025/01/26 (日) 終了
開館時間

9時30分~17時30分(入館は17時まで)
月曜休館(1月13日は開館)、年末年始(12月29日~1月3日)

  • 階/展示室
    明石市立文化博物館 2階ギャラリー
  • 住所
    兵庫県明石市上ノ丸2丁目13−1 明石市立文化博物館
  • 入場料
    有料
入場料詳細

大人 : 200円 大学・高校生 : 150円 中学生以下 : 無料
20名以上の団体は2割引
65歳以上の方は半額。
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・ミライロID手帳提示の方と介護者1名は半額。
シニアいきいきパスポート提示で無料。

書展の紹介

美術や音楽、詩歌といった芸術は、時代毎に受け入れられる姿を模索され変化してきました。では、現代の書道とはどのような姿をしているのでしょうか。古典の学びを大切にしながらも、現代の書道の在り方〈現代詩書〉を問い続けた書家村上翔雲の作品展を開催します。  村上翔雲は1932年に広島県で生まれ、書家近藤摂南の教えのもと古典書道を学びながら、次第に書道のこれからの姿について考えるようになりました。  現代の人に理解されるような題材を、現代の人が読める文字と書体で表現した書こそが現代の書の在り方〈現代詩書〉であるとの考えに至った翔雲は、同年代の俳人詩人と組んで、彼らの作品を題材に制作をするようになります。46歳の時に明石へ移ってからは、明石を拠点として制作や後進の育成にも精力的に取り組みました。  現代の書である〈現代詩書〉には、いまを生きる私たちについ読んでみようと思わせる魅力があります。展覧会では、村上翔雲の書作品約70点と題材になった詩句の作家たちとの交流の一端を紹介します。是非、会場にて翔雲の残した現代の書の在り方をご覧ください。

主催者SNS
  • ウェブサイト
チラシなど
展覧会区分
  • 企画展
  • 個展
作品ジャンル
  • 漢字
  • 漢字かな交じり
  • 現代アート
  • 無分類
所属系統
  • 美術館
  • まだレポートはありません。
  • レポートの追加

    コメントを残す · コメントをキャンセル

    メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

    画像のアップロード

    こっちも興味あるかも!

    伍鱗書展

    • 2026/04/10 (金) 〜 2026/04/12 (日)
    • 兵庫県神戸市中央区北長狭通4丁目7−34 アートホール神戸
    グループ展

    第4回 仁文会書展

    • 2026/05/15 (金) 〜 2026/05/17 (日)
    • 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1丁目1−1 兵庫県立美術館
    社中展
    読売系

    第42回 日本篆刻展

    • 2026/05/29 (金) 〜 2026/05/31 (日)
    • 兵庫県神戸市灘区原田通3丁目8−30 兵庫県立美術館王子分館 原田の森ギャラリー
    公募展
    ぼっかくぽっけ

    墨客ぽっけは、書展情報・書道のイベント情報を検索・投稿できるWebサイトです

    このWebサイトは、皆様からの情報提供をはじめ書道用品店や展示会場に置いてある案内ハガキ・公開情報を収集して成り立っています。
    掲載取り下げのご要望がございましたら、迅速に対応いたしますので、お問い合わせよりご連絡ください。

    • Facebook
    • Instagram
    • ユーザー利用規約
    • プライバシーポリシー
    • お問い合わせ

    © 墨客ぽっけ

    お買い物カゴ

    • フェイスブック
    • ツイッター
    • メール
    • Copy link