書道史、書文化研究の第一人者として知られる名児耶明先生(筆の里工房館長・元五島美術館副館長)を講師にお迎えして、公開講演会「書から見る日本の美と心」を開催いたします。日本特有の仮名文字をテーマとして取り上げ、仮名を生み出した背景やその美の分析を通じて、日本の美術や文化の特色を明らかにします。
日時: 2026年10月18日(日)14:00~15:30
場所: 立教大学池袋キャンパス(14号館2階D201号室)
名称:「書から見る日本の美と心」
講演者:名児耶明氏(筆の里工房館長・元五島美術館副館長)
主催:立教大学 学校・社会教育講座 学芸員課程
入場無料・申込不要
立教大学のホームカミングデーの一環として開催しますが、立教大学の卒業生でなくても参加可能です。
東京都豊島区西池袋3丁目34−1 立教大学 池袋キャンパス
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